アーティスト・演奏家・演奏会写真
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演奏家写真UNITED原宿Gスタジオ・写真スタジオ

アーティスト写真・演奏家写真・演奏会写真・UNITED原宿写真スタジオ

不満足なら代金は受取らない「最高の一枚を取れるスタジオ」として紹介されました(News)

アーティスト写真・演奏家写真

アーティスト写真から、演奏会のパンフレットやポスターなどなど、肖像+世界観を加えるご要望に応えます。アーティストや演奏家の写真では「人物だけではなく、その世界観を表現したい!」なんて、当写真スタジオのフォトグラファーは思って撮影に入るのです・・・が、アーティストさんとはいつも談笑しながら撮影となってしまうので、決め顔より、リラックスした写真ばかりになります。(笑)

バンド、グループなど複数名の撮影や楽器の持込などにも対応していますご相談ください。

バイオリン奏者 音楽家プロフィール写真 アーティスト写真
バイオリニスト音楽家プロフィール写真
バイオリン奏者 音楽家プロフィール写真 アーティスト写真
バイオリン奏者演奏家写真
バイオリン奏者
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着物 アーティスト写真
バイオリン演奏家写真
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料金

アーティスト写真コース

アーティストコース

アーティスト
コース

ゴールのない撮影用に時間制を用意しました

アーティスト写真コースの値段

予約スタート時間〜終了時間まで、打合せだけで時間が終了しても、逆に時間が余っても、全額課金となります。試行錯誤されたり、ソファー、床など、座ったり、寝たり、踊ったり、屋外、楽器、等、自由度の高い要望に応えます。

アーティスト写真演奏家撮影はシャッター数無制限
アーティスト写真演奏家撮影は全データ無料
アーティスト写真演奏家撮影の無料プリント枚数

相談と予約

演奏家・演奏会用写真・アーティスト写真の相談と予約

step1 お気軽にお電話ください
相談や仮予約(日時調整)をします

アーティスト写真の予約
アーティスト写真の予約

不在の場合は連絡先(携帯番号)と氏名をご記入のうえ

までメールを送信してください。営業時間に折り返しします。

step2 ログインで予約確定

予約日時の確認メールが届きます。  
オーダーフォーム

※撮影時間を増やす必要があるだろうご要望は、
「着替えの数」として便宜的に表現しています。
ご要望は念の為「伝えたい事」欄にもご記載ください。

※電話後、ログインがないと仮予約は取消となります。

アーティスト写真演奏家写真のアクセス
オーダーフォーム

ジャンルごとに必要な写真が異なります

クラシック演奏の方

クラシック演奏者の方にはコンサートのパンフレット向けのお写真があります。印刷に適しており、かつ小さ目に使っても他に埋もれることのないクリアで綺麗なお写真を撮影します。サイズに限度はありますが楽器の持込なども歓迎しております

音大生の方

コンクールに必要なお写真、プライベートで活動するためのお写真、パンフレット、リーフレットなどなど用途によって撮影の方向性は異なります。演奏家撮影のプロがご相談にものっておりますので、お気軽にメールをお送りください。

アーティスト撮影

ユナイテッドでは各グループが大切にしている世界観を写真で表現します。こういうジャケットにしたい、彼らのような音楽性だ、懐かしい雰囲気で、未来的に、ナチュラルで自然に、ハードに、パンクに、ファンキーに、かわいく、妖艶に…などなど。ジャケット、フライヤーはもとよりweb利用SNS利用など幅広く対応していますのでご相談ください。

写真例

演奏会写真・演奏家写真例
声楽家プロフィール写真撮影
フルート演奏家写真
バイオリン演奏家写真
ダンサーアーティスト写真
オペラアーティスト写真
アーティスト写真
アーティスト写真
アーティスト写真
声楽家アーティスト写真
アーティスト写真
パフォーマー写真 アーティスト写真
バンドアーティスト写真
演奏会声楽コンサート写真
演奏会声楽コンサート写真
尺八奏者演奏家写真
琵琶奏者演奏家写真・アーティスト写真
ハープ奏者演奏家写真・アーティスト写真
ホルン奏者演奏家写真・アーティスト写真
アーティスト写真
ホルン奏者演奏家写真・演奏会写真
アーティスト写真
チューバ奏者演奏家写真・演奏会写真
演奏会用写真・声楽写真
演奏会用写真・声楽写真
声楽家プロフィール写真撮影
トランペット奏者演奏家写真・アーティスト写真
DJアーティスト写真
アーティスト写真
バンドアーティスト写真
演奏会用写真・声楽写真
演奏会用写真・声楽写真
演奏会用写真・声楽写真

演奏家用写真のポイント

演奏家用写真には

・パンフレット掲載用写真(みんなと一緒に載る)  
・リサイタル用写真(自分一人で載る)  

の2つのタイプがあります。

最高に綺麗なパンフレット掲載用写真のポイント


1.印刷レベルが低くても、綺麗に見える写真にする。

多くのスタジオがケア出来てないポイントなのですが、写真が綺麗である事と、印刷された写真が綺麗である事は異なります。とくに、沢山の人が掲載される形式のチラシやパンフレットの場合、色校正を一人一人にする事はありません。したがって、写真の色濃度によっては、肌がとても汚い写真として印刷されます。見本のL版プリントでは綺麗なのに、なんで汚くなっちゃうの?と思われると思いますが、これは一般の写真スタジオでは理解できない現象なのです。印刷会社のプリンターと、写真スタジオのプリンターは、システムが全く違うからなのです。通常、印刷会社は色校正を出して、適正な肌色に修正をしていく事でこの問題を対処しますが、集団で掲載されるこうしたパンフレッドでは、その手間が省かれます。結果として、写真スタジオが予期しない汚い肌色の写真で出てくる事になるのです。
ユナイテッドでは、色校正がないレベルの低い印刷でも、肌色が綺麗に見える写真を追求してきました。演奏会・演奏家の写真でもユナイテッドの写真が万全な理由です。

2.枠が小さくても 印象に残る写真にする。
パンフレット用の写真の場合、掲載スペースの都合が度々変わります。前回は上半身だったのが、今回は首から上、など全員を揃えたカットの場所が異なるのです。 その為、プロフィールがどのような場所でカットされても、美しく印象が残るように、楽器の場所なども計算して撮影をします。

最高にインパクトあるリサイタル用の写真のポイント


1.二つとない写真を狙う。
写真スタジオで期待できる写真は、保守的な写真です。ですがアーティストの定番写真では満足できないのが、自分だけのプロフィール写真やリサイタルの写真、CDの写真です。ユナイテッドは、定番写真だけでなく、これまで撮影した事がない。と言わせる写真を常に狙います。 とても贅沢な写真空間を提供できるのがユナイテッドです。


2.高度な技術
撮影の現場で、どんなに無茶なライティングがあってもそれを商業写真レベルに仕上げるには、裏方のレタッチャーの高度な技術があってこそ可能です。ユナイテッドのレタッチャーは日本を代表する雑誌で活躍してきたレタッチャーです。例えば、掘り深く影を入れると特に女性は年齢が上がる写真になります。ここに高度な技術が入ると、影で上がった深シワの分だけ微妙なレベルで年齢補正する仕上げを行い、影があるのに若々しい写真といったアーティスティックなアーティスト写真を実現できるのです。